好きな生物発表モトジメ
好きな元ネタ様
好きな生物発表モトジメが
好きな生物を発表します
ストンパー
大立者
擬態術士
カルロフ邸の神話天使
正式名称がわからない生物も
好き 好き 大好き
好きな生物発表モトジメが
好きな生物を発表します
巨匠
アトラクサ
擬態術士
アントニールーエルのカード
正式名称がわからない生物も
好き 好き 大好き
好きな生物発表モトジメが
好きな生物を発表します
ノリン
ストロサス
オムナス
ボロスでダメージ跳ね返すやつ
ボロスの反攻者かな?
それってボロスの反攻者だね
ボロ反大好き
好きな生物がまた出てきたその時は
発表したい 発表したい












最近こういうのをやっていなかったのでたまに発表したい
日米の自由時間の違いでEDHの競技性が異なるのでは無いか
最後にEDH(統率者戦)を遊んでいたのは最初のエルドラージが登場するまででしたmrgreedです。EDHは日本と米国ではその競技性に大きな違いがあるとよく言われて居てその原因の一つに自由時間の違いがあるのではないかと思っています。実際に調べてみたところ日米の自由時間は大きく異なります。それ故に日本では時間の価値が高く競技性を高める事で時間を有効利用したいという共通認識が生まれ実際にプレイ時間が短くなっているので競技性が上がる傾向にあるのではという妄想です。
続きを読む考慮は1年後には千円くらいになっていそう
考慮のトリム平均価格が317円という価格になっている。現在販売中のセットのコモンとしては高値と言って差し支えない。ここまで通販が隆盛している現代でこの価格。プロモパックで割と出るのにこの価格。これではDouble Featureで再録されるとは言えこの勢いは同じ型の更に強いカードが出ない限り来年末には千円くらいになっているのではと思ってしまう。
続きを読むWotCに取ってスタンダードの良環境とは目指すべきなのか?
かねてよりの疑問があるmrgreedです。
皆さんよく聞く話に
「今の環境は数字強で選択肢がないから遊びたくない。」
「このカードを禁止にして環境を健全にしよう。」
といったものが無いでしょうか。
私はこれを聞く度に
「今までの環境が嫌で離れていた人たちは環境が健全になったらそのフォーマットを遊ぶのか。」
「環境を健全にする利点以上に禁止カードを乱発することの欠点の方が大きいのではないか。」
という疑問が毎度のように湧いてきたのでその話をします。
テーブルトップとデジタルの違い:コミュニティへの帰属コスト
先日ジャッジで有名な中村 てすてぃんぐ氏のTwitterのpostやそれに対する返信を拝見した時に思ったのでちょっと書いたりなんだり。
テーブルトップとデジタルの違いは色々あるけれど、1番大きな違いってなんだろう?
— 中村 てすてぃんぐ (@testing_urborg) 2021年10月11日
プレイヤー目線でも運営目線でもよいです。
コミュニティに帰属するためのコストの高さだと思います。
— mrgreed (@mrgreed7) 2021年10月12日
デジタルだと余程勝って露出が増えるか自分で配信などをして小さいコミュニティを作る必要があります。
卓上ではその参加した大会に何度か(小さいコミュニティなら一度)参加すると帰属出来ます。
という事で目次です。
- コミュニティに帰属する
- コスト
- テーブルトップ
- デジタル
- テーブルトップとデジタルの違い
MtGのサイレント値上げ
こんなサイレント値上げしてプレイヤーが気づかないと思っているのか!?
と思っていたらそんな話題を全く聞かないmrgreedです。
ストリクスヘイヴンで日本語版のドラフトブースターが値上がりし、イニストラード:真夜中の狩りからプレリキットの値段が更に値上がり。とサイレントじゃない値上がりも続いておりますが、サイレント値上げも続いている。サイレントもサイレントじゃない方も今後も値上げが続くと予想しています。どうやらこういったことを気にする程卑しい人は少なくて観測できる範囲では自分くらいだったというお話。
という事で今回のお品書き
- 何がサイレント値上げなのか
- 値上げの影響はMTGAにも
- 今後の傾向予想
- 直近セットのレア種類数
MtGのPVベスト3
皆さんPVはお好きでしょうか?
こう始めるからには好きなmrgreedです。
PVに元の絵を動かす驚きの技術が使われてからそこそこ経ちますが、公開される毎に進歩していて毎回楽しみにしているんですよね。
今回は個人的に好きな3つを紹介します。
3位:Dragon’s Maze Trailer - Japanese
URL:https://youtu.be/MUCAP1Kz63w
大人気な積層都市次元ラブニカへの再訪もこれで一読切りが付くドラゴンの迷路。
力線がギルドゲートを紡ぐ事で迷路の終わりが見える。ラブニカという次元から復帰して本格的にmtgを遊んだので感慨深かったんですよね。また再訪する時が訪れるのだろうか。
2位:『テーロス』ブロック(完全版)
URL:https://youtu.be/50LTu5aYNH8
The Herosことテーロスのトレーラー。このあたりからストーリーが殆どweb上で網羅されたのも合いまって理解度も高く見れたのも大きかった。元ネタのギリシャに詳しくないのが少し心残りであるもののテンポが良く非常に好き。Greater Goodは大義。
1位:9月26日(金)発売『タルキール覇王譚』
URL:https://youtu.be/0F1oYlw50RU
故郷の次元に到るまで悲惨の運命のサルカンが懐かしみながら振り返るPV。指摘を拝見するまで全く気づかなかったが、完全に龍紀伝になった後の姿でこの次元ではサルカンしか知らない覇王譚の時を振り返っているんですよね。それで面晶体が無かったのか。サルカンの視点で各氏族とそのカーンが紹介されている所はホント好き。
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